FORKERSとは
About

FORKERSシリーズ-それは、IoT技術により
フォークリフトの安全と稼働状況を遠隔で監視するサービスです。

フォークリフトを安全に活用いただき、企業価値を守りたい。

フォークリフトによる労働災害は後を絶ちません。
企業の従業員と家族、そして企業のブランドイメージを守るのがFORKERSの使命です。

荷役運搬機械による労働災害の内訳フォークリフト70%

荷役運搬機械による労働災害の内訳

フォークリフトによる労働災害発生件数の推移

フォークリフトによる労働災害発生件数の推移

出典:厚生労働省 平成29年事故型別起因物別労働災害発生状況、平成25年度厚生労働省委託事業 荷役作業安全ガイドラインの解説

目的と用途
Intended use

FORKERS

物損事故が多くて、
物流業務の品質を保てない。

FORKERSなら…
安全運転を徹底させることが出来ます。

危険運転時の映像、危険運転種別、発生時間、発生回数の確認により、
効果的な安全運転指導が可能となります。

詳しく見る→
FORKERS
FORKERS EYE BARRIER
FORKERS EYE BARRIER

死角の多い大型フォークリフトを
安全に運行したい。

FORKERS EYEバリアなら…

人を検知するカメラと超音波センサーによって接近する人や物を検知し、
映像モニターとアラート音で作業中の危険を通知します。

詳しく見る→
FORKERS EYE EAGLE

フォークリフトの高所作業を
より安全に行いたい。

FORKERS EYEイーグルなら…

高所作業時のフォークの先端を手元のモニターで確認出来るので、
オペレーターの作業効率を損なうことなく、
荷崩れ防止のリスクを低減することが可能です。

2018年9月 正式販売開始予定!

FORKERS EYE EAGLE

導入事例
Case Studies

導入事例
東陽物流株式会社様

大型フォークリフトと人が混在する現場でFORKERS EYEバリアを導入した結果、カメラで人を検知して、ブザーでその方向を知らせてくれるので、以前よりも人の居場所を意識しながら荷役作業を行えるようになりました。

FORKERS EYE BARRIER
導入事例
株式会社フジトランスコーポレーション様

FORKERS EYEバリア導入前は、リーチスタッカーの後方を確認するために何度も振り返っていました。導入後は後方をモニターで確認でき、更に接近してくる人を検知してくれるので、大型車輌による荷役業務の安全性向上に繋がりました。

FORKERS EYE BARRIER
導入事例
伊勢湾海運株式会社様

今まで死角の多かった大型フォークの後方がFORKERS EYEバリアで確認できるようになり、近寄る人や置いてある荷物も検知してくれるので、安心して大型フォークを運行できるようになりました。

FORKERS EYE BARRIER
2018.07.11FORKERS EYE BARRIER
FORKERS EYE バリアの導入事例が更新されました。
2018.07.11FORKERS EYE BARRIER
大型フォークリフト用 人感カメラ・センサーシステムFORKERS EYE バリア販売開始しました。
2018.07.11FORKERSFORKERS EYE BARRIER
2018年9月11日(火)~14日(金)東京ビッグサイトで開催の国際物流総合展2018に出展します。(ブース番号: 東6ホール 6-202)